国内4メーカー正規販売店だからできるバイク選び!

HONDA・YAMAHA・SUZUKI・KAWASAKI 国内正規販売店 及び逆輸入車まで完全網羅した販売店なら、バイク選びがより一層楽しくご自身にもっとも合った車両をお探しできます。ご自身のコンセプトと違う車両を仕方なくお乗りになるのは、楽しさも半減しバイクライフを満喫して頂けない結果となります。当店ならお客様のコンセプトを理解し、複数のメーカーの車種から選択して頂くことができます。

購入の決め手は!やっぱりココ!!

愛車選びには、意外と悩みは尽きないことが多いけど!そこがまた楽しいのも事実。そんな訳で “決め手” を最初に考えておかないと何時までも悩むことになります。使用目的を考え重要視することをあらかじめ考えておきましょう。

  1. イクは,やっぱりカタチかな!
  2. 搭載エンジンにこだわるかな!
  3. フレームの素材・カタチかな!
  4. やっぱり搭載の快適装備かな!
  5. ン~ 価格は当然だよね!

国内4メーカー正規販売店だから下取りにも高価にてご検討いただけます。



バイクはやっぱりスタイリング重視で選びたい

スピードを表現するフルカウルを纏うスポーツカウル

ライダーを走行風から守り、空気抵抗を自由に操り、スピード感に溢れたライダーを演出しするなら、このジャンルがお勧めです。

クルーザースタイル

ワイルドで行こう!アメリカンスタイルでハーレーを始とした強くてたくましさの象徴。カスタムパーツも豊富にあるので好みのスタイルに近づけられる魅力がある。

アドベンチャーツアラー

パリ・ダカをイメージするだけでカッコよく見えるのがこのジャンル。地球を冒険できる力強いバイク。

ネイキッドスタイル

ネイキッドとは、カウリングを取り去った裸の状態という意味。エンジンやフレームの造形が楽しめる。近年は2本のリアサスの伝統的なスタイルだけでなくスポーティなルックスも楽しめる。


バイクは、移動具というよりも趣味であり、ファッションの一部であり、こだわり方一つでご自身に豊かな生活ライフを提供してくれる、とても愛すべき相棒だからオシャレじゃなくてはダメ。

 だから他の “道具” “機械” などから比べればスタイリングから入ることは当然世界のことです。ご自身の主観・第一印象で。性能など一切考えずカタチで購入を決めることは、二輪の世界ではごくごく当然のことです。バイクのスタイルに合わせて遊びをチョイスするという選択も、先輩ライダーの方々も沢山いました。もし迷ったらスタイリングから入る選択は当然です。


搭載のエンジン形式にこだわる選択

バイク乗りはとにかくエンジンにこだわる方も多いはず! シングル系の味のある極めて二輪車らしい二輪車の音に魅了され続けているライダーや、Vツインやボクサー系の振動はもとより、ワイルドでありその場の存在感を手にいれららるサウンド。 伝統的な空冷4気筒 / スムーズでパワフルな水冷4気筒。その他、並列の2気筒や3気筒などがあり、2輪車には性能に限らずエンジンの持つ鼓動までもが、ライダーの心を揺るがせる。

単気筒

設計がシンプルで軽くて低コストで抑ええられるメリットがあります。トコトコ音が人気。

V型2気筒

鼓動感と独特なサウンドの他、中低速域での優れたトラクション性能や扱いやすいエンジンブレーキ等、魅了的なエンジンです。

並列2気筒

バーチカル(垂直)並列2気筒

カワサキ

W800/600

などが採用。



並列3気筒

並列4気筒の持つ高速域での伸び、2気筒の持つ低中速域での豊かなトルクの間を持ち合わせて3気筒。

空冷4気筒

70年代より高性能エンジンの代名詞

深く刻まれた冷却フィンと流れるエキゾーストパイプの機能美。

水冷4気筒

ハイスペックマシンが採用、高回転高出力が可能。スムーズで伸びのあるエンジンでファンも多い。



走行性能・スタイリングを決める重要な “幹” フレームの素材とカタチ

鉄 or アルミなのか、 はたまたカーボンなのか、 形状は? 

バイクの基本骨格を構成するメインフレームは、そのバイクの特徴を決める奥の深い重要なパーツです。一般的には、鋼管よりもアルミの方が軽量かつ高剛性とされているが、必ずアルミの方が良いということではない。コスト面やしなやかさを考慮したら鋼管のほうに軍配があがる。エンジン自体を強度のメンバーと使用した場合はスチールであってもカッチリとしたフィーリングになります。つまりはバイクのコンセプトによりさまざまです。

機能美を持つ トラスフレーム

「トラス」とは三角形を基本の単位として、その構成する構造体のこと。素材のは鋼管(鉄)が使われることが多いが、時にはアルミを採用されることも。設計時に剛性ばバランスを調整しやすく、しなやかさを持たせやすい。

昔ながらのフレーム形状 ダブルクレドール

フレームのヘッド部分からエンジンを包み込むように左右2本のパイプで構成された最も伝統的な形状です。スポーツ車両には一歩譲りますが、落ち着いたスタイルが魅力です。

軽量 高剛性を可能にした アルミツインスパー

ヘッドパイプ部からリアスイングアームの接合部まで、2本左右に太いフレームで構成されたツインスパー。アルミ製のものは高剛性が可能でスポーツモデルに採用されることが多い。

時代の最先端と成り得る? ハイブリットフレーム

二つのものを組み合わせたイモを持つハイブリット。前後2つの鋳造アルミパーツと鍛造アルミパーツを高精度で溶接した構成のメインフレーム。ダウンチューブ部は高強度鋼管を肉薄設計したパイプ材を使用。



日常生活における便利な移動手段として考えると、充実した快適装備を狙ってみる。

 狙いは欲しい装備が揃っている新車や中古車を探してみよう。

バイクの便利な装備には、収納や電装系パーツなどが挙げられます。車種によってはパニアケースを標準装備しているものもあるし、中古車であれば前オーナーが装備していたものが、そのまま装備されている場合もあることでしょう。ビッグスクーターならシート下のトランクが物入れになっていることがほとんどです。電装系では、ETC・ナビゲーションが、ターゲットとなるでしょう。

 安全性や快適性がUPするアイテムとして、ABS トラクションコントロール 電動スクリーン グリップ&シートヒーター等が挙げられる。

パニアケース

NAVI

二輪車 ETC

グリップヒーター

シートヒーター

ABS



価値あるバイクを選ぶコツ

 自分にとって価値のあるバイクって、いったいどんなバイクなんだろう。

上記のようにご案内した通り、バイク選びには目的に合ったバイクを選択できればご納得いただけることでしょう。但し目的のバイクの価値が適正であることが大事です。中古車に関しては特に注意が必要です。価値判断ができる仕入れ担当者であれば良いのですが、必ずしもお客様の意に沿う価値判断ができるわけではありません。利益重視で価値判断される仕入れ担当者の場合はお客様にとっては価値のないバイクを買わされることになります。そこはやっぱり信頼できるショップを選ぶことが重要になります。


適正価格を考慮して、お客様にとって価値あるバイクをお探しします。

このバイクと出会えて本当によかった!


愛車は、CB1300SF いつもツーリンに付き合ってくれてありがとう。結構あちらこちらと日本国中走り回ったけど、いまだに不満はないよね。最初はデカすぎで重いと思ったけどロングツーリングには最適な重さと大きさだったんだね。とことん悩んだけど俺にとっては本当に価値のある相棒を探すことができ良かったですね。

 最後に、二輪車って生き物なんだよね!